当社の曲げ加工の特徴
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POINT
01
6.5mまでの
長尺材曲げ加工に対応 -
POINT
02
薄板から最大t25mmの
厚板まで幅広く対応が可能 -
POINT
03
鋼板、パイプ両方の
曲げ加工に対応
当社では、最長6.5メートルまでの長尺材、最大t25mmの厚板に対応した曲げ加工を強みとしており、歪みや反りなどが発生しやすい長尺材の曲げ加工でも精度の高い加工が可能です。また、薄板から厚板まで、柔軟に対応できる体制を整えており、試作から量産まで幅広いご要望にお応え可能です。
さらに、鋼板のみならず、パイプやアングル等の型鋼の曲げ加工にも対応しており、建築部材や産業機械フレーム、コンベヤのレールなど多様な製品の製作実績がございます。最長6,200mmまで対応できるブレーキプレスを用いて、箱曲げやR曲げ、ロール加工など、多種多様な鋼材の曲げ加工に対応可能です。
また、t9mmのコの字曲げ(60°)のような、通常のブレーキプレスでは対応が難しい高難易度の曲げ加工についても、協力企業のネットワークを活用することで対応できる場合がございます。「板厚や角度の条件が厳しく、他社に断られてしまった」「特殊な形状で対応可否がわからない」といったお悩みをお持ちの方は、ぜひ一度当社にご相談ください。
その他の曲げ加工事例
曲げ加工に関するQCD向上提案事例
曲げ加工に関するよくある質問
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Q.
カバー部品
A.最大6,000mの鋼材加工に対応可能です。
当社では、鋼材、パイプ、丸棒など様々な鋼材の加工に対応しており、最大サイズ6,000mの加工に対応可能です。各形状の対応サイズは下記のページよりご確認ください。
対応加工範囲はこちら